建築CAD
住まいづくり - livedoor Blog 共通テーマ
私が、普段使用しているCAD は、添付の写真のChief Architectです。
とても描き易く、簡単に3D図も描いてくれます。お客さんの前で打ち合わせをしながら絵を描いてくれるので、非常に重宝しています。
通常の図面の平面図、間取り図、側面図などに慣れてないお客さんにとっては、これらの図面は苦痛になってしまいますが、このCADで描いた3D図は、直感的に間取りや外観が見れるので、理解しやすいようです。
英語のアプリで、以前は日本でも扱っていたようなのですが、今は北米だけしか手に入らないようです。もちろんインターネットでホームページから購入できます。
最終的な図面はAutoCADなどの一般的なCADで仕上げますが、このCADはAutoCADで読めるデータにも変換してくれます。
自宅の設計をしたころは、AutoDesk(AutoCADのメ−カー)社のAutosketchを使って描きましたが、3D図が描けませんでした。
CAD機能もかなり初歩的なものでしたが、当時はとても助かりました。
CADのいい点は、家を造る前に、図面上で何回も家を修正したり壊したり出来るところですね。家が出来上がった後では、修正したり壊したりはリフォームの時期までやりたくないことですね。私の場合は新築後も何回か家の中や外をリフォームして楽しんでいます。いまだに完成していません。
私が、普段使用しているCAD は、添付の写真のChief Architectです。
とても描き易く、簡単に3D図も描いてくれます。お客さんの前で打ち合わせをしながら絵を描いてくれるので、非常に重宝しています。
通常の図面の平面図、間取り図、側面図などに慣れてないお客さんにとっては、これらの図面は苦痛になってしまいますが、このCADで描いた3D図は、直感的に間取りや外観が見れるので、理解しやすいようです。
英語のアプリで、以前は日本でも扱っていたようなのですが、今は北米だけしか手に入らないようです。もちろんインターネットでホームページから購入できます。
最終的な図面はAutoCADなどの一般的なCADで仕上げますが、このCADはAutoCADで読めるデータにも変換してくれます。
自宅の設計をしたころは、AutoDesk(AutoCADのメ−カー)社のAutosketchを使って描きましたが、3D図が描けませんでした。
CAD機能もかなり初歩的なものでしたが、当時はとても助かりました。
CADのいい点は、家を造る前に、図面上で何回も家を修正したり壊したり出来るところですね。家が出来上がった後では、修正したり壊したりはリフォームの時期までやりたくないことですね。私の場合は新築後も何回か家の中や外をリフォームして楽しんでいます。いまだに完成していません。













