ワールドカップ2007第4戦
ワールドカップ2007第4戦は3−0で勝った。
しかし楽勝というわけではなかった。タイはワールドランキングで30位で格下のはずなのだが、2セット目は27−25の辛勝である。
でもいいところが多かったので無責任な批評を書いておこう。
●メグ:第3戦に比べ、表情が明るかったのが良かった。エースの表情は試合を決める。今日みたいな顔・笑顔を苦しいときに出来なければいけない。なかなか良かった。第3戦のこのブログを読んでくれたのかな?読むわけないよね(笑)。
試合の終盤に高校生の河合のトスをよく決めた。そのときに河合を迎える笑顔が良かった。先輩は後輩に対していつもこういう配慮が必要だ。
●高橋:今日のブロックアウト良かったぞ!指先を狙った上向きのスパイクによるブロックアウトが出来ていた。第3戦のこのブログを読んでくれたのかな?読むわけないよね(笑)。
●河合:少ない出番をよく頑張った。サーブもトスも。ただトスが気持ち低かった気がしたが、どんなもんだろう。メグに確認した方が良い。
他の選手も持ち味が良く出せて、良かった。ただ、格下の相手だから当然であろう。
さて、これから勝手な課題を書いてみよう。
●メグ:以前に比べるとスパイクフォームがかなり変わった。上半身の柔軟さが良い。ただ下半身が弱く見える。それはスパイク後の着地のときに乱れた落ち方が多いところだ。もっと下半身を鍛えろ!安定したスパイクには下半身だ!
●高橋:今日のようなブロックアウトを狙ったスパイクが出来るようになるとブロックも甘くなってくる。そうしたときにブロック間を狙う今までの思い切りの良いスパイクを決めればいいのだ!
●河合:少ない出番を大事に、思い切り良くプレーしよう。何をやっても許されるのは今だけだ。
次はイタリアだ。各自の持ち味がどれだけ出せるか見ものだ。
しかし楽勝というわけではなかった。タイはワールドランキングで30位で格下のはずなのだが、2セット目は27−25の辛勝である。
でもいいところが多かったので無責任な批評を書いておこう。
●メグ:第3戦に比べ、表情が明るかったのが良かった。エースの表情は試合を決める。今日みたいな顔・笑顔を苦しいときに出来なければいけない。なかなか良かった。第3戦のこのブログを読んでくれたのかな?読むわけないよね(笑)。
試合の終盤に高校生の河合のトスをよく決めた。そのときに河合を迎える笑顔が良かった。先輩は後輩に対していつもこういう配慮が必要だ。
●高橋:今日のブロックアウト良かったぞ!指先を狙った上向きのスパイクによるブロックアウトが出来ていた。第3戦のこのブログを読んでくれたのかな?読むわけないよね(笑)。
●河合:少ない出番をよく頑張った。サーブもトスも。ただトスが気持ち低かった気がしたが、どんなもんだろう。メグに確認した方が良い。
他の選手も持ち味が良く出せて、良かった。ただ、格下の相手だから当然であろう。
さて、これから勝手な課題を書いてみよう。
●メグ:以前に比べるとスパイクフォームがかなり変わった。上半身の柔軟さが良い。ただ下半身が弱く見える。それはスパイク後の着地のときに乱れた落ち方が多いところだ。もっと下半身を鍛えろ!安定したスパイクには下半身だ!
●高橋:今日のようなブロックアウトを狙ったスパイクが出来るようになるとブロックも甘くなってくる。そうしたときにブロック間を狙う今までの思い切りの良いスパイクを決めればいいのだ!
●河合:少ない出番を大事に、思い切り良くプレーしよう。何をやっても許されるのは今だけだ。
次はイタリアだ。各自の持ち味がどれだけ出せるか見ものだ。













